悪質な嫌がらせをしてきた者を特定するための裁判の判決の結果がわかりました!「発信者情報開示請求訴訟」の結果は…

先日もメール(サイトの会員へ)でお知らせしましたが、
まず、たくさんのご返信ありがとうございます。
嬉しいメッセージで温かい気持ちになりました。

私や野田への数々の嫌がらせを匿名掲示板で継続して、
繰り返し行って、こちらがおかしいかのように、
レッテル貼り、嘘で印象操作までしていた悪質な書き込み者を特定すべく、

「発信者情報開示請求訴訟」を行っていましたが、
裁判の判決の結果がわかりました!

裁判所からの命令は「開示せよ」です。

つまり「発信者情報開示請求訴訟」で
「勝訴」したわけです。

「開示を求める正当な理由があるといえる」ということで、
裁判所からの命令は「開示せよ」との判決が下されました。

これにより、発信者の特定が出来ることとなりましたので、
相手の実名が後で特定できることとなりました。

そして、次のステップに進むこととなります。

過去の記事、「知らぬ存ぜぬ」で通ると思っているのは無責任な者でも書きましたが、

私が、一番大切にしている野田さんの心を「嘘」で深く傷つけたのですから、
待っていてくださいね。

少し前に焦っているのか「拷問して殺す」という
メールやコメントを送ってきた者がいましたが、

それが同一人物か知りませんが、
「責任」について最後までお勉強しましょう。

ゆっくり、「確かなこと」を進めていきましょう。
全ては太陽の光である「法」の名の下で
「確かな」結果が出てくるのです。

匿名掲示板を使い無責任に書き込みをしていることが、どれほど悪いことなのか普通はわかることなのでしません。

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