発信者情報開示請求訴訟を起こした

当サイトの運営者に対する悪質な「嘘」「誹謗中傷」「成りすまし」の書き込みにつきましては、あまりにも悪質だと判断したため「発信者情報開示請求訴訟」を起こしました。

掲示板に嫌がらせの書き込みをした「発信者」を特定するための「発信者情報開示請求訴訟」で「勝訴」しました。これにより掲示板に書き込みをした発信者を特定することが出来るのです。

発信者情報開示請求訴訟とは、誹謗中傷や名誉を毀損する書き込みを行った者の「発信者情報(主にIPアドレスから)」を開示してもらうための訴訟です。

訴訟を起こした結果「発信者の個人情報」の「開示を求める正当な理由があるといえる」ということで、裁判所からの命令は「開示せよ」との判決が下されました。

つまり、相手側は「嫌がらせはない。被害妄想だ」というような空気を作っていましたが、それも相手側の手口の1つであると思います。嫌がらせを水面下で行い、相手が「気にしすぎている」とか「被害妄想がある」とか、そういった「印象操作」や「レッテル貼り」をすることも目的の1つの嫌がらせだったのではないかとも思えます。

結果として、裁判所から「開示を求める正当な理由があるといえる」ということなので、この時点でも相手側の作っていた空気の「嫌がらせはない。被害妄想だ」というのがおかしなものであるとわかるのではないでしょうか。現実的に考えてこちら側が「開示を求める正当な理由があると言える」と裁判所が判断したのですから。

相手側のやり方は、巧妙で陰湿なやり方です。ガスライティングにも似ています。

ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法

 

引用元:ガスライティング – Wikipedia

嫌がらせを受けているとこちらが思ったのに、それに対して、誤った情報「嫌がらせはない。被害妄想だ」「気にしすぎている」とか「被害妄想がある」「統合失調症だ」というようなことを書いたりして正気を疑うように仕向けているかのようでもあります。

これは明らかな「精神的な嫌がらせ」でした。しかも陰湿で巧妙で。「必ず首根っこを捕まえる…」そう静かに何度も決心しました。

 

そして「発信者情報開示請求訴訟」で「勝訴」したわけです。「開示を求める正当な理由があるといえる」ということで、裁判所からの命令は「開示せよ」との判決が下されました。これにより、発信者の特定が出来ることとなりましたので、相手の「実名」や「住所」が後で特定できることとなりました。

そして、次のステップに進むこととなります。

過去の記事、「知らぬ存ぜぬ」で通ると思っているのは無責任な者でも書きましたが、僕のパートナーの心を「嘘」で深く傷つけたのですから、待っていてくださいね。という思いで進めていきました。

相手側は、少し前に焦っているのか「拷問して殺す」というメールやコメントを送ってきた者がいましたが、それが同一人物か知りませんが、仲間か知りませんが「責任」について最後までお勉強しましょう。という思いで進めたのです。

ゆっくり、「確かなこと」を進めていきましょう。
全ては太陽の光である「法」の名の下で
「確かな」結果が出てくるのです。

と、相手がこちらの発信を見ているであろうからこのようにメッセージを送っておきました。

匿名掲示板を使い無責任に書き込みをしていることが、どれほど悪いことなのか普通はわかることなのでしません。現実を教えてあげなくてはなりません。

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