陰湿で巧妙な精神的な嫌がらせだった

損害賠償請求訴訟を起こし、その判決が「全額認容する!」との結果で、相手側は100万円を請求されるのです。こちらからは10年間請求できます。

今、振り返ってみても陰湿で巧妙な精神的な嫌がらせでした。

匿名は本来守られるべきためのもの

匿名は本来「思いを言えない人が守られるべきためにある」ものです。その立場を悪用して人を傷つけ、誹謗中傷、名誉毀損、嫌がらせとして匿名を悪用するのは断じて許されない行為です。された側は裁判とかやったほうがよいです。そうすることで本来の匿名性の立場の人も守られます。

確かに人を傷つけたことを現実は認めた

悪質な嫌がらせを行った者に対する名誉毀毀損事件の損害賠償請求訴訟の判決が「全額認容する(100万)」でしたので「確かな答え」が出ました。卑怯でコソコソ書きまくった相手は人の名誉を100万円に値するほど深く傷つけたということ。それを「現実」は「その通り」だと認めたのです。

継続して繰り返しによる蓄積のダメージ

今回の名誉毀損は思っている以上に悪質で「継続」「繰り返し」による「蓄積のダメージ」だったのです。掲示板、メール、コメント。至る所から匿名で仕掛けてきました。これは「脳を疲れさせる」ことを目的としていたかもしれません。しかし僕らにはそれは通じません。事前に手口を知っていたから。

「知る」ということは「それだけでも防ぐ力」になるのです。嫌がらせをする者の一部は賢い場合もある。執拗な嫌がらせで「脳疲労」を狙う場合もあるのです。脳が疲労すれば認知機能の低下が起こってきます。

相手側は脳疲労を狙い認知機能の低下を狙っていたかもしれない。嫌がらせに疲弊し認知機能の低下が起こってきたころに「あいつ統合失調症じゃね?www」「だねwww」とマッチポンプ方式に作り出そうとするやり方だと思います。

そのターゲットがストレスになる内容を事前に情報収集し掲示板、メール、コメント。至る所から「逮捕されにくいレベル」で「継続」し「繰り返し」ストレスを与え続けるのです。この手口を知らない人がされたら「相当まいってしまう」と思います。「周囲には見えにくい」そして「本人には刺さる」から。

1度で解決できない難しい問題は耐えることも必要

「周囲には見えにくい」から騒いだら「はい、こいつ被害妄想!」と言われるわけです。実はそれも嫌がらせのカラクリの1つなんです。だから「知る」「じっと耐える」「待つ」「足元をすくう」。これで首根っこを捕まえることが出来る時を待つのです。本人が嫌だと思うのならそれは立派な嫌がらせです。

このような1度で解決できない難しい問題は耐えることも必要なのです。耐えてチャンスを待つのです。

人を傷つけて楽しんでいる者は顔面が突き出て足元が疎かになる

人は人を傷つけて楽しんでいる時は心の世界で「顔面を前に突き出している状態」です。それは「自分で自分の足元を見ていない状態」なんです。相手は心の世界で顔面を前に突き出し僕たちを嘲笑していたので「足元をさらっとすくった」わけです。それが「現実(答え)」です。

その「現実(答え)」が「損害賠償請求訴訟の判決で100万全額認容する!」です。卑怯でコソコソ書きまくった相手は人の名誉を100万円に値するほど深く傷つけたということ。それを「現実」は「その通り」だと認めたのです。

相手は人を傷つけることを楽しむ者のようです

開示された相手のIPからネットでの他の書き込みを調べたら、色々な掲示板に書き込みをしていた。(IP公開の掲示板だからわかった)恐らく同一人物だと思いますが、掲示板に「なりすまし投稿」「アダルト画像投稿」「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしている人物でした。これが書き込み者の人物像です。まさに加害者的特徴。

僕たちにも「なりすまし投稿」をしていました。

そして、「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしているのに、別のところでは「弱者になりすまし」などをしていました。この「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」が「無差別殺人」を作る可能性に繋がる場合もあるのです。だから悪質なんです。

今回の僕らの裁判に関することや、ツイート、記事内容などは「被害を受けたのに、被害を明確に出来ずに、被害妄想扱いをされて疲れた人」たちに「役立つかも」しれない内容かと思います。最初の嫌がらせのスタートは同じ。そこから相手の手口に巻き込まれるか巻き込まれないか。巻き込まれたら負け。

嫌がらせをしておきながら「気にし過ぎだよ」なんて本当に異常な考え方です。「嫌だからやめてほしい」と伝えているのだからその時点で「嫌がっている」ことは誰でもわかる話です。そんな、人をバカにしておちょくっているから特定されるのです。勝訴した側は10年請求できるからきついと思いますよ。

しかも相手は悪質で掲示板に「僕のパートナーが自分で書き込んでいるかのように」書いていたんですよ。第三者が見たら僕のパートナーが僕を裏切って掲示板に書いているかにも見えます。そうやって閲覧者に「思い込み」を作るのです。特定したら「大阪府大阪市西区」のまったく知らない者でした。

本当に大切。インターネットを悪用した精神的な嫌がらせや名誉毀損は水面下で嫌がらせをする。それを受けた者は周囲には理解されにくい。それは仕方ないんです。知識がないと理解できないので。だけど理解できる専門家の方もいますから諦めず助けを求め続けて下さい。きっと誰かが力になってくれます。

僕らのことを「被害妄想してる」とレッテル貼りをしている者がいましたけど、仮に百歩譲って「僕らが被害妄想」していたのなら「損害賠償請求訴訟の判決で100万全額認容する!」との結果が出るわけがありません。確かなことで進めていく裁判に「妄想」が通じるわけがありません。これが答え。

判決書を後で公開します

判決書が届いたら僕のパートナーが一部伏字にしてこのアカウントで「判決書」を公開。

相手側の「誠意」を待っているので伏字にしておきます。

判決書は(イメージ画像

狡さは弱さに敏感は本当

相手は、僕が学校の勉強を小学生までしかしていないことをネット上の書き込みにて知っていたから「馬鹿」だと思って嫌がらせを仕掛けてきたんでしょうね。まさによく言われる「狡さは弱さに敏感」ということ。その結果、自分で自分の首を絞める結果になったのですからしっかり反省してほしいですね。

泣き寝入りはしてはいけない

「判決書」を見なければ「嘘ついているんじゃないの?」なんて思う人もいて当たり前ですよね。僕たちは「本当のこと」を言っているだけです。同じような被害を受けて泣き寝入りをしている人たちに「こんな解決法もあるよ」と知っていただきたいのです。どれだけ嫌なことかを実感してわかっているので。

馬鹿にして最高レベルに楽しんでいる時に相手はヘマをする

この「足元をさらっとすくった」というのは相手がどれだけ捕まらないようにギリギリのラインで書いても特定されないように書いても嫌がらせをしている者は必ず隠し切れないものを残すという意味です。それをさらっとすくえばいいのです。馬鹿にして最高レベルに楽しんでいる時に相手はヘマをします。

だから相手が見ているメール配信にて「僕たちはすごく傷ついて、パートナーが深く傷ついた」ことを書いたんです。すると、心を傷つけるのが目的ですからメール配信後にヒートアップした。そしたら馬鹿にして最高レベルに楽しんでいるから相手はヘマをしたのです。

だから僕は「あっ、落ちた」と「ヘマ」を見つけた。そして、腕のいい素晴らしい弁護士さんに相談したのです。その結果、相手は特定され大変な損害金を請求されることになったのです。人を傷つけて楽しんでいる者は自分のポッケから落ちていることに気づかないものなんですよ。上ばかり見たらだめです。

そして「ヘマ」を見つけるには「専門的な知識」が必要になります。だから名誉毀損とは何か。刑事告訴の場合は、信用毀損とはなにか。事前に調べて理解しておかねばなりません。理解しておくから「ヘマ」を見つけることが出来るのです。そして弁護士さんに見てもらえばいいのです。

こういう場合は「上を見ながらこちらも上らしい対応」をしつつ、ちゃんと「下を見ておく」ことがとても重要なことなんです。上で攻撃や嫌がらせをしている者は上に意識がいっています。下がおろそかになるのです。その下に「ヘマ」が落ちてくるのです。「ヘマ」に気づかれると「掴まれる」のです。

普通は「僕たちはすごく傷ついて、パートナーが深く傷ついた」ことを伝えたらやめるものです。それでもやめないということは嫌がらせが好きだからでしょう。

僕は、インターネット上で、赤の他人にコケにされて「あんなに侮辱されたのは初めてだ」と思い挙句の果てには僕のパートナーにまで嫌がらせをし出したので「必ず首根っこを捕まえてやる」と決心しました。「思考は現実化する」を知っていたので「明確な思考」によって願いが「現実化」出来ました。

嫌がらせによって人の自尊心を刺せたと喜んで「有頂天(うまくいった喜びで夢中になっていること)」になっている時に相手は「ヘマ」をする。だから賢い人ほど「有頂天になるな」とか「足元すくわれないように注意しな」と言うのです。顔面を前に突き出して人を傷つけることに夢中になってはいけない。

「こちらの記事(http://bright-ms.net/?p=3179 )」に書いてあることですが「自尊心を傷つけ、傷ついた人が自分の価値を低く評価し、 セルフイメージを下げる」ことが嫌がらせをする者の「目的」も1つの場合もあるのです。奴らはアンテナを張って「心の傷がある人」を探している。

精神的な嫌がらせやいじめなどで自殺をしてしまう人は「自尊心」を刺され続けた可能性もあるのです。そして誰からの理解もなく自己理解も出来ない時に人は「死」を選択する場合がある。

「自尊心」は「変なプライド」とは違います。心の奥にある大切なもの。これを壊すということは精神の死を意味する。だから狙われるのです。だから簡単に心を開いてはいけないのです。心は本当に好きな人にだけ開けばいいのです。

この意味がわかれば巧みな精神的な嫌がらせがどれほど酷いかわかるかと思います。僕は「刃物」のほうが全然緩いと思いますよ。「本当の刃物」より「心の刃物」のほうが酷い場合だってあると思います。

インターネット上でターゲットの心を隠れてめった刺しにする。それを僕みたいに特定できず刺され続け解決できなかった者は「大量殺人」「刃物を持って暴れる」みたいになる可能性はゼロではない。そして最初の心を刺し続けた者はほくそ笑む…。逮捕されるのは実行した者。

僕は、こういった隠れて煽っている者がいるのを直感で感じていた。だから、何年前かに、このことを書いた記事をインターネット上に公開した。文章はそれを引き寄せる。もしかしたら僕は「隠れて煽って楽しんで事件を誘発させて楽しむ者」をキーワードで引き寄せたのかもしれない。嫌がらせはその後。

僕に嫌がらせをした者と完全一致のIPは「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしていた。人を発狂させれば、その発狂したものが事件を起こす可能性もなくはない。悪質極まりない。被害者が生まれることを何とも思わない鬼畜の所業。

以下は、今回の件とは関係のない個人的に思うことです。

前にネット上で煽られ続けた者が、怒りが蓄積していたからか、ラーメン屋でいきなりキレて傷害事件を起こして被害者を殺してしまった。この事件も事件が起きる前にネットの住人が煽っていた。

実行したものが悪い。責任を取らなくてはいけない。それは当たり前です。だけど、”わざわざ”煽って誘発させてしまうなんて酷過ぎます。被害者が出る場合があるんです。最初に刺激をしなければ被害者は生まれなかったかもしれない。最初に煽っている者からは「歪んだ正義感」を感じる。

「煽られるほうが悪い」なんて言いながら「間接的に被害者を生み出す」ことは許されるのか。世の中には煽られる者がいるのは当たり前。ゼロには出来ない。それなのに「煽られるほうが悪い」なんて言いながら「人の未熟さを大義名分」にして「間接的殺人」を成し遂げるのは異常だと思う。一番狡賢い。

「犯罪者」の人で「煽られた」と思うのなら、やった行いを「人のせい」にはせず、僕が言っていることを考えてみてはいかがでしょうか。その上で「二度と煽られない自分」になることが「真の更生」に近づく第一歩になると思いますよ。ただ僕は犯罪とは無縁ですから直接連絡はしてこないでくださいね。

「犯罪者」の「被害者性」の一部は「煽られた」にある場合があります。自分のやったことを人のせいにはせず、自己理解を深めて「本当の自分(二度と煽られない自分)」を大切にしていくことが「真の更生」に近づく第一歩です。

この実際に起きた凶悪殺人事件の「真の首謀者」。こうやって隠れている一番狡賢い者こそがしっかり罰せられるべきではないでしょうか。身代わり(替え玉)を悪いことのために使い自分はのうのうと生きる。何かおかしい。更生した凶悪犯罪者が「真の首謀者」を紐解き出すと思う。

この「真の首謀者」は賢いから次から次へと身代わり(替え玉)を悪いことのために使う。利用される者を刑務所に送り込んでも刑務所が満員越えになるだけ。この「真の首謀者」を見抜ける力こそが必要であり犯罪率を減らすことに繋がる。「お前の目は節穴か」状態でいてはいけないと思う。

「真の首謀者」は恐らく「目が死んでいる」から目を見るとわかるかもしれません。人は人間らしさを見失いすぎると「死んだ魚のような目」になる。ですので「真の首謀者」もきっとそういう目だと思う。「真の首謀者」が更生したら犯罪率はかなり減る。きっと子供の時に深く傷ついた人なのだと思う。

ガスライティングは悪質。被害者が自分の正気を疑うように仕向ける汚い手口。もし子供が仕向けられたら気が狂うでしょう。それを守るのが大人。守るには知識が必要。だから大人はガスライティングについて学んだほうがいいと僕は思います。知れば防ぐ力も上がる。

嫌がらせの相手は「成りすまし」をしていた。第三者が見たらあたかもこちらが書いているかのように見える書き込み。弁護士さんにも「これは間違いなく本人ではありませんか?」と確認されました。成りすましをしてスレッドを立ててじっくり嘘のストーリーを書いていき閲覧者に思い込ませていくんです。

もちろん本人ではないから「違います」と答えた。開示され特定されたらauから書き込みした大阪府大阪市西区のマンションに住んでる人間。会ったこともない。顔も知らない。赤の他人が成りすましまでして執拗に嫌がらせをする。不気味でした。

このようにストーリーを描いて閲覧者に思い込ませを作るやり方。犯人のIPと完全一致のものをネットで調べるとそのIPは小説も書いていた。どうりでストーリーを作るのが上手いわけだ。と思いました。相手の態度によりますがIP公開は何ら問題ないのでパートナーが後から公開する可能性はあります。

「特定する」ことは「心を解放」へと導いてくれる。不定、不明なものをそのままにしておくことが苦しみの原因になっている場合もある。

このような嫌がらせを受けたら、裁判を起こすことをおすすめします。お金の問題じゃないんです。自分たちの心の問題です。心を守るために裁判を起こすのです。

陰湿で巧妙な精神的な嫌がらせを受けた。周囲に言った。信じてくれなかったり軽く見られた。そしたら傷つきますよね。だけど相手の立場に立ってみたら「信じれないのが当然」なんです。経験しないとわからないことですし、簡単に信じることは出来ません。信じるには労力も必要な場合もあります。負担もかかってくる。だからこそ信じてほしいなら「他の人が信じることが出来る状況」にしてしまえばいいのです。

裁判はその一つです。確かなことで進めていくのが裁判ですから、結果を公開すれば信じてくれます。そこに「答え」があるのです。答えを見せることが相手に無理なく負担なく信じてもらう方法です。

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