インターネット上で嫌がらせを繰り返す者の目的の1つは「疑心暗鬼」を生み出すことです。

インターネット上で嫌がらせを繰り返す者の目的の1つは「疑心暗鬼」を生み出すことです。この疑心暗鬼を潜在意識(無意識)に植え付けていき疑心暗鬼によって本人が「自滅」の「行動」を起こすよう誘導するのが目的の1つです。今回の名誉毀損事件による嫌がらせを体感してよくわかりました。勉強。

この「疑心暗鬼」これは心の中に棲み付く鬼です。疑う心が心の中の暗い部分に「鬼」を創り出すのです。これを傷のある人の心に植え付けていき肥大化させていくと耐えきれなくなった者が「異常行動」をとるのです。それが何故僕らに通じなかったか。「暗闇に隠れる鬼」を「明るみに出した」からです。

無差別殺人はこれによって起こさせることも不可能ではないということ。無差別殺人を起こした者が意味不明なことを言い「悪魔がささやいた」など言うことがありますが、それもこの「疑心暗鬼」の「鬼」の肥大化…というわけです。特定や確認を疎かにすると心が他者に誘導されても気づかないのです。

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