「執拗な嫌がらせ」が続いていたので、誹謗中傷・名誉毀損事件で民事訴訟を起こしました!

「執拗な嫌がらせ」が続いていたので、誹謗中傷・名誉毀損事件で民事訴訟を起こしました!

インターネット上の掲示板や運営サイトのコメント欄、メールなど至る所から執拗な嫌がらせを長期にわたり(2011年から)受けていて、彼らは逮捕されないよう、訴えられないよう、証拠を残さないように嫌がらせを分散させて行ってくる悪賢い者たちでした。まるでしつこい暴力団のようにジワジワとしつこく嫌がらせをしてきました。

そのうちの1件、名誉毀損事件において被告は原告に対し172万4000円を支払えと裁判所命令が下されましたので、その事実についてここに記して残しておこうと思います。

執拗な嫌がらせを受けた理由

執拗な嫌がらせを受けた理由に関しては、嫌がらせをした本人しかわからないことですが、思い当たることとしては「詐欺に注意!という注意喚起のメールを運営サイトの会員に配信したこと」です。当時、お小遣いサイトを運営していて、その時に「東日本大震災(2011年3月11日)」がありました。直感の鋭い僕は、「震災に便乗した詐欺(義援金をだまし取ろうとする義援金詐欺)」を嗅ぎ付けました。

僕は、会員さんが騙されないように、他にも僕の文章を読んでくれている方たちが騙されないようにと、「詐欺に注意!」という注意喚起のメールを運営サイトの会員に配信して義援金詐欺の詐欺サイトが出始めたことを告げました。そして一部の会員の方は「本当にありがとうございます!」「情報ありがとうございます!」「信頼できる方ですね!」と言ってくれ、僕たちは嬉しかったので、それからも詐欺されないよう、騙されないように情報配信を続けました。

騙されないためには騙す側を知ることが大事だからです。

しかしそこから、まるで僕らが詐欺をしているかのようなことを書いたり、仄めかしたりする者が突如現れました。「印象操作」というものです。つまり、騙されない人を増やしたい僕らに対し、変なレッテルを貼り、印象が悪くなるようにあることないことを吹いて、匿名掲示板にスレッドまで立てて、僕らの印象が悪くなるようなことを続けたのです。その結果、僕らを信じてくれていた会員さんまで減っていき、まるで僕らを詐欺師化のような目で見る会員さんまで増えていきました。それが「印象操作」の力です。

そして詐欺師だと思われる者たちが「正義ぶるな」「騙される奴が悪い」「邪魔するな」「目ざわり」「うざい消えろ」そして「暴力団」などの名称まで持ち出して仄めかし、脅しをかけてきたわけです。おそらく「風評被害」を作り出す悪徳業者も絡んでいますから彼らにとっては「相手の印象を悪くするのは仕事のうちの1つ」ですから上手なのは当然です。文章を使って「思い込ます」のは造作もないことです。

彼らが詐欺グループだという確かな証拠はありませんが、かなりの確率で当たっているでしょう。

騙される人が減ってほしい僕らの情報発信

騙される人間が減ってほしくない詐欺師たち

こちらが、偶然、同じ縄張り内(ポイントサイト関連)に存在していたことが今回の執拗な嫌がらせ、誹謗中傷・名誉毀損事件を引き起こした原因でしょう。なぜなら、一部のポイントサイトに関係する者の中には詐欺師が潜んでいるからです。ポイント欲しさに反応する者たちは騙しやすい。だからそこに目をつけるわけです。過去の僕はまだまだ未熟だったので、なんとかソレから守りたい…という子供じみた考えをしていたのです。(今は考えは変わりましたので、詐欺師撲滅という考えはありません。役割を学びましたので。)

つまり、お互いに一線を越えてしまったこちが、執拗な嫌がらせ、誹謗中傷・名誉毀損事件を引き起こした原因でしょう。

今は詐欺師たちの手口暴露の記事を書いていません。書いていないので詐欺師たちが僕たちを攻撃する理由がない。だから嫌がらせもピタッと止まりました。

 

以下修正中

 

【判決正本】名誉毀損において被告は原告に対し172万4000円を支払えと裁判所が命令

こちらが「判決正本」の1部です。名誉毀損において被告は原告に対し172万4000円を支払えと裁判所が命令したのです。人を傷つけるということを軽く見過ぎています。これが「現実」であり「正常な答え」です。虐待者ほど大したことないと言う。

名誉毀損とは

名誉毀損(めいよきそん、英:Defamation)とは、他人の名誉を傷つける行為。損害賠償責任等を根拠づける不法行為となったり、犯罪として刑事罰の対象となったりする。

引用元:名誉毀損 – Wikipedia

そして名誉には「内部的名誉」「外部的名誉」「名誉感情」の3つがあります。基本的には刑事も民事も「外部的名誉」が対象です。つまり、その人の社会的な評価などを傷つけることに対してです。

今回、僕たちに対して誹謗中傷や名誉毀損がありましたが、問題となる書き込みは「成りすまし」を行い「社会的評価を悪くさせようとする悪意に満ちた書き込み」だと思ったので「発信者情報開示請求訴訟」を起こしました。

 

 損害賠償請求訴訟を起こした

相手側に対して損害賠償請求訴訟を起こしました。

僕たち個人の考えでは悪質な嫌がらせだと判断したので、損害賠償金は多めの100万円にて請求しました。個人で100万円の請求は通りにくいとも言われています。しかし、僕らはそれくらいの傷をつけたものであるとおもったので100万円で裁判を起こしました。

その判決の結果が2017年6月15日に出ましたが、僕のパートナーへの名誉毀損事件の判決書送付が3日以内と書きましたが裁判所の事務処理上の都合で2週間ほど遅れるとのことでした。

で「僕のパートナーの請求が全て認容」されました!相手は僕のパートナーに対し100万円に値する名誉を傷つけたのです!

これが「答え」です。裁判所も認めたのです。

本当の自分を取り戻す為に大切なこと!恐怖の対象に「確かなことのみ」で徹底して向き合ってみると大きく成長できる場合もある!自分の力で自分を救い出してくれることを心の中の自分は待っている!

この記事にも書いています。

インターネット上で嫌がらせを繰り返す者の目的の1つは「疑心暗鬼」を生み出すことです。

インターネット上で嫌がらせを繰り返す者の目的の1つは「疑心暗鬼」を生み出すことです。この疑心暗鬼を潜在意識(無意識)に植え付けていき疑心暗鬼によって本人が「自滅」の「行動」を起こすよう誘導するのが目的の1つです。今回の名誉毀損事件による嫌がらせを体感してよくわかりました。勉強。

この「疑心暗鬼」これは心の中に棲み付く鬼です。疑う心が心の中の暗い部分に「鬼」を創り出すのです。これを傷のある人の心に植え付けていき肥大化させていくと耐えきれなくなった者が「異常行動」をとるのです。それが何故僕らに通じなかったか。「暗闇に隠れる鬼」を「明るみに出した」からです。

無差別殺人はこれによって起こさせることも不可能ではないということ。無差別殺人を起こした者が意味不明なことを言い「悪魔がささやいた」など言うことがありますが、それもこの「疑心暗鬼」の「鬼」の肥大化…というわけです。特定や確認を疎かにすると心が他者に誘導されても気づかないのです。

陰湿で巧妙な精神的な嫌がらせだった

損害賠償請求訴訟を起こし、その判決が「全額認容する!」との結果で、相手側は100万円を請求されるのです。こちらからは10年間請求できます。

今、振り返ってみても陰湿で巧妙な精神的な嫌がらせでした。

匿名は本来守られるべきためのもの

匿名は本来「思いを言えない人が守られるべきためにある」ものです。その立場を悪用して人を傷つけ、誹謗中傷、名誉毀損、嫌がらせとして匿名を悪用するのは断じて許されない行為です。された側は裁判とかやったほうがよいです。そうすることで本来の匿名性の立場の人も守られます。

確かに人を傷つけたことを現実は認めた

悪質な嫌がらせを行った者に対する名誉毀毀損事件の損害賠償請求訴訟の判決が「全額認容する(100万)」でしたので「確かな答え」が出ました。卑怯でコソコソ書きまくった相手は人の名誉を100万円に値するほど深く傷つけたということ。それを「現実」は「その通り」だと認めたのです。

継続して繰り返しによる蓄積のダメージ

今回の名誉毀損は思っている以上に悪質で「継続」「繰り返し」による「蓄積のダメージ」だったのです。掲示板、メール、コメント。至る所から匿名で仕掛けてきました。これは「脳を疲れさせる」ことを目的としていたかもしれません。しかし僕らにはそれは通じません。事前に手口を知っていたから。

「知る」ということは「それだけでも防ぐ力」になるのです。嫌がらせをする者の一部は賢い場合もある。執拗な嫌がらせで「脳疲労」を狙う場合もあるのです。脳が疲労すれば認知機能の低下が起こってきます。

相手側は脳疲労を狙い認知機能の低下を狙っていたかもしれない。嫌がらせに疲弊し認知機能の低下が起こってきたころに「あいつ統合失調症じゃね?www」「だねwww」とマッチポンプ方式に作り出そうとするやり方だと思います。

そのターゲットがストレスになる内容を事前に情報収集し掲示板、メール、コメント。至る所から「逮捕されにくいレベル」で「継続」し「繰り返し」ストレスを与え続けるのです。この手口を知らない人がされたら「相当まいってしまう」と思います。「周囲には見えにくい」そして「本人には刺さる」から。

1度で解決できない難しい問題は耐えることも必要

「周囲には見えにくい」から騒いだら「はい、こいつ被害妄想!」と言われるわけです。実はそれも嫌がらせのカラクリの1つなんです。だから「知る」「じっと耐える」「待つ」「足元をすくう」。これで首根っこを捕まえることが出来る時を待つのです。本人が嫌だと思うのならそれは立派な嫌がらせです。

このような1度で解決できない難しい問題は耐えることも必要なのです。耐えてチャンスを待つのです。

人を傷つけて楽しんでいる者は顔面が突き出て足元が疎かになる

人は人を傷つけて楽しんでいる時は心の世界で「顔面を前に突き出している状態」です。それは「自分で自分の足元を見ていない状態」なんです。相手は心の世界で顔面を前に突き出し僕たちを嘲笑していたので「足元をさらっとすくった」わけです。それが「現実(答え)」です。

その「現実(答え)」が「損害賠償請求訴訟の判決で100万全額認容する!」です。卑怯でコソコソ書きまくった相手は人の名誉を100万円に値するほど深く傷つけたということ。それを「現実」は「その通り」だと認めたのです。

相手は人を傷つけることを楽しむ者のようです

開示された相手のIPからネットでの他の書き込みを調べたら、色々な掲示板に書き込みをしていた。(IP公開の掲示板だからわかった)恐らく同一人物だと思いますが、掲示板に「なりすまし投稿」「アダルト画像投稿」「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしている人物でした。これが書き込み者の人物像です。まさに加害者的特徴。

僕たちにも「なりすまし投稿」をしていました。

そして、「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしているのに、別のところでは「弱者になりすまし」などをしていました。この「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」が「無差別殺人」を作る可能性に繋がる場合もあるのです。だから悪質なんです。

今回の僕らの裁判に関することや、ツイート、記事内容などは「被害を受けたのに、被害を明確に出来ずに、被害妄想扱いをされて疲れた人」たちに「役立つかも」しれない内容かと思います。最初の嫌がらせのスタートは同じ。そこから相手の手口に巻き込まれるか巻き込まれないか。巻き込まれたら負け。

嫌がらせをしておきながら「気にし過ぎだよ」なんて本当に異常な考え方です。「嫌だからやめてほしい」と伝えているのだからその時点で「嫌がっている」ことは誰でもわかる話です。そんな、人をバカにしておちょくっているから特定されるのです。勝訴した側は10年請求できるからきついと思いますよ。

しかも相手は悪質で掲示板に「僕のパートナーが自分で書き込んでいるかのように」書いていたんですよ。第三者が見たら僕のパートナーが僕を裏切って掲示板に書いているかにも見えます。そうやって閲覧者に「思い込み」を作るのです。特定したら「大阪府大阪市西区」のまったく知らない者でした。

本当に大切。インターネットを悪用した精神的な嫌がらせや名誉毀損は水面下で嫌がらせをする。それを受けた者は周囲には理解されにくい。それは仕方ないんです。知識がないと理解できないので。だけど理解できる専門家の方もいますから諦めず助けを求め続けて下さい。きっと誰かが力になってくれます。

僕らのことを「被害妄想してる」とレッテル貼りをしている者がいましたけど、仮に百歩譲って「僕らが被害妄想」していたのなら「損害賠償請求訴訟の判決で100万全額認容する!」との結果が出るわけがありません。確かなことで進めていく裁判に「妄想」が通じるわけがありません。これが答え。

判決書を後で公開します

判決書が届いたら僕のパートナーが一部伏字にしてこのアカウントで「判決書」を公開。

相手側の「誠意」を待っているので伏字にしておきます。

判決書は(イメージ画像

狡さは弱さに敏感は本当

相手は、僕が学校の勉強を小学生までしかしていないことをネット上の書き込みにて知っていたから「馬鹿」だと思って嫌がらせを仕掛けてきたんでしょうね。まさによく言われる「狡さは弱さに敏感」ということ。その結果、自分で自分の首を絞める結果になったのですからしっかり反省してほしいですね。

泣き寝入りはしてはいけない

「判決書」を見なければ「嘘ついているんじゃないの?」なんて思う人もいて当たり前ですよね。僕たちは「本当のこと」を言っているだけです。同じような被害を受けて泣き寝入りをしている人たちに「こんな解決法もあるよ」と知っていただきたいのです。どれだけ嫌なことかを実感してわかっているので。

馬鹿にして最高レベルに楽しんでいる時に相手はヘマをする

この「足元をさらっとすくった」というのは相手がどれだけ捕まらないようにギリギリのラインで書いても特定されないように書いても嫌がらせをしている者は必ず隠し切れないものを残すという意味です。それをさらっとすくえばいいのです。馬鹿にして最高レベルに楽しんでいる時に相手はヘマをします。

だから相手が見ているメール配信にて「僕たちはすごく傷ついて、パートナーが深く傷ついた」ことを書いたんです。すると、心を傷つけるのが目的ですからメール配信後にヒートアップした。そしたら馬鹿にして最高レベルに楽しんでいるから相手はヘマをしたのです。

だから僕は「あっ、落ちた」と「ヘマ」を見つけた。そして、腕のいい素晴らしい弁護士さんに相談したのです。その結果、相手は特定され大変な損害金を請求されることになったのです。人を傷つけて楽しんでいる者は自分のポッケから落ちていることに気づかないものなんですよ。上ばかり見たらだめです。

そして「ヘマ」を見つけるには「専門的な知識」が必要になります。だから名誉毀損とは何か。刑事告訴の場合は、信用毀損とはなにか。事前に調べて理解しておかねばなりません。理解しておくから「ヘマ」を見つけることが出来るのです。そして弁護士さんに見てもらえばいいのです。

こういう場合は「上を見ながらこちらも上らしい対応」をしつつ、ちゃんと「下を見ておく」ことがとても重要なことなんです。上で攻撃や嫌がらせをしている者は上に意識がいっています。下がおろそかになるのです。その下に「ヘマ」が落ちてくるのです。「ヘマ」に気づかれると「掴まれる」のです。

普通は「僕たちはすごく傷ついて、パートナーが深く傷ついた」ことを伝えたらやめるものです。それでもやめないということは嫌がらせが好きだからでしょう。

僕は、インターネット上で、赤の他人にコケにされて「あんなに侮辱されたのは初めてだ」と思い挙句の果てには僕のパートナーにまで嫌がらせをし出したので「必ず首根っこを捕まえてやる」と決心しました。「思考は現実化する」を知っていたので「明確な思考」によって願いが「現実化」出来ました。

嫌がらせによって人の自尊心を刺せたと喜んで「有頂天(うまくいった喜びで夢中になっていること)」になっている時に相手は「ヘマ」をする。だから賢い人ほど「有頂天になるな」とか「足元すくわれないように注意しな」と言うのです。顔面を前に突き出して人を傷つけることに夢中になってはいけない。

「こちらの記事(http://bright-ms.net/?p=3179 )」に書いてあることですが「自尊心を傷つけ、傷ついた人が自分の価値を低く評価し、 セルフイメージを下げる」ことが嫌がらせをする者の「目的」も1つの場合もあるのです。奴らはアンテナを張って「心の傷がある人」を探している。

精神的な嫌がらせやいじめなどで自殺をしてしまう人は「自尊心」を刺され続けた可能性もあるのです。そして誰からの理解もなく自己理解も出来ない時に人は「死」を選択する場合がある。

「自尊心」は「変なプライド」とは違います。心の奥にある大切なもの。これを壊すということは精神の死を意味する。だから狙われるのです。だから簡単に心を開いてはいけないのです。心は本当に好きな人にだけ開けばいいのです。

この意味がわかれば巧みな精神的な嫌がらせがどれほど酷いかわかるかと思います。僕は「刃物」のほうが全然緩いと思いますよ。「本当の刃物」より「心の刃物」のほうが酷い場合だってあると思います。

インターネット上でターゲットの心を隠れてめった刺しにする。それを僕みたいに特定できず刺され続け解決できなかった者は「大量殺人」「刃物を持って暴れる」みたいになる可能性はゼロではない。そして最初の心を刺し続けた者はほくそ笑む…。逮捕されるのは実行した者。

僕は、こういった隠れて煽っている者がいるのを直感で感じていた。だから、何年前かに、このことを書いた記事をインターネット上に公開した。文章はそれを引き寄せる。もしかしたら僕は「隠れて煽って楽しんで事件を誘発させて楽しむ者」をキーワードで引き寄せたのかもしれない。嫌がらせはその後。

僕に嫌がらせをした者と完全一致のIPは「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしていた。人を発狂させれば、その発狂したものが事件を起こす可能性もなくはない。悪質極まりない。被害者が生まれることを何とも思わない鬼畜の所業。

以下は、今回の件とは関係のない個人的に思うことです。

前にネット上で煽られ続けた者が、怒りが蓄積していたからか、ラーメン屋でいきなりキレて傷害事件を起こして被害者を殺してしまった。この事件も事件が起きる前にネットの住人が煽っていた。

実行したものが悪い。責任を取らなくてはいけない。それは当たり前です。だけど、”わざわざ”煽って誘発させてしまうなんて酷過ぎます。被害者が出る場合があるんです。最初に刺激をしなければ被害者は生まれなかったかもしれない。最初に煽っている者からは「歪んだ正義感」を感じる。

「煽られるほうが悪い」なんて言いながら「間接的に被害者を生み出す」ことは許されるのか。世の中には煽られる者がいるのは当たり前。ゼロには出来ない。それなのに「煽られるほうが悪い」なんて言いながら「人の未熟さを大義名分」にして「間接的殺人」を成し遂げるのは異常だと思う。一番狡賢い。

「犯罪者」の人で「煽られた」と思うのなら、やった行いを「人のせい」にはせず、僕が言っていることを考えてみてはいかがでしょうか。その上で「二度と煽られない自分」になることが「真の更生」に近づく第一歩になると思いますよ。ただ僕は犯罪とは無縁ですから直接連絡はしてこないでくださいね。

「犯罪者」の「被害者性」の一部は「煽られた」にある場合があります。自分のやったことを人のせいにはせず、自己理解を深めて「本当の自分(二度と煽られない自分)」を大切にしていくことが「真の更生」に近づく第一歩です。

この実際に起きた凶悪殺人事件の「真の首謀者」。こうやって隠れている一番狡賢い者こそがしっかり罰せられるべきではないでしょうか。身代わり(替え玉)を悪いことのために使い自分はのうのうと生きる。何かおかしい。更生した凶悪犯罪者が「真の首謀者」を紐解き出すと思う。

この「真の首謀者」は賢いから次から次へと身代わり(替え玉)を悪いことのために使う。利用される者を刑務所に送り込んでも刑務所が満員越えになるだけ。この「真の首謀者」を見抜ける力こそが必要であり犯罪率を減らすことに繋がる。「お前の目は節穴か」状態でいてはいけないと思う。

「真の首謀者」は恐らく「目が死んでいる」から目を見るとわかるかもしれません。人は人間らしさを見失いすぎると「死んだ魚のような目」になる。ですので「真の首謀者」もきっとそういう目だと思う。「真の首謀者」が更生したら犯罪率はかなり減る。きっと子供の時に深く傷ついた人なのだと思う。

ガスライティングは悪質。被害者が自分の正気を疑うように仕向ける汚い手口。もし子供が仕向けられたら気が狂うでしょう。それを守るのが大人。守るには知識が必要。だから大人はガスライティングについて学んだほうがいいと僕は思います。知れば防ぐ力も上がる。

嫌がらせの相手は「成りすまし」をしていた。第三者が見たらあたかもこちらが書いているかのように見える書き込み。弁護士さんにも「これは間違いなく本人ではありませんか?」と確認されました。成りすましをしてスレッドを立ててじっくり嘘のストーリーを書いていき閲覧者に思い込ませていくんです。

もちろん本人ではないから「違います」と答えた。開示され特定されたらauから書き込みした大阪府大阪市西区のマンションに住んでる人間。会ったこともない。顔も知らない。赤の他人が成りすましまでして執拗に嫌がらせをする。不気味でした。

このようにストーリーを描いて閲覧者に思い込ませを作るやり方。犯人のIPと完全一致のものをネットで調べるとそのIPは小説も書いていた。どうりでストーリーを作るのが上手いわけだ。と思いました。相手の態度によりますがIP公開は何ら問題ないのでパートナーが後から公開する可能性はあります。

「特定する」ことは「心を解放」へと導いてくれる。不定、不明なものをそのままにしておくことが苦しみの原因になっている場合もある。

このような嫌がらせを受けたら、裁判を起こすことをおすすめします。お金の問題じゃないんです。自分たちの心の問題です。心を守るために裁判を起こすのです。

陰湿で巧妙な精神的な嫌がらせを受けた。周囲に言った。信じてくれなかったり軽く見られた。そしたら傷つきますよね。だけど相手の立場に立ってみたら「信じれないのが当然」なんです。経験しないとわからないことですし、簡単に信じることは出来ません。信じるには労力も必要な場合もあります。負担もかかってくる。だからこそ信じてほしいなら「他の人が信じることが出来る状況」にしてしまえばいいのです。

裁判はその一つです。確かなことで進めていくのが裁判ですから、結果を公開すれば信じてくれます。そこに「答え」があるのです。答えを見せることが相手に無理なく負担なく信じてもらう方法です。

陰湿で巧妙な精神的な嫌がらせ

その「現実(答え)」が「損害賠償請求訴訟の判決で100万全額認容する!」です。卑怯でコソコソ書きまくった相手は人の名誉を100万円に値するほど深く傷つけたということ。それを「現実」は「その通り」だと認めたのです。

相手のIPからネットでの他の書き込みを調べたら、色々な掲示板に書き込みをしていた。恐らく同一人物だと思いますが、掲示板に「なりすまし投稿」「アダルト画像投稿」「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしている人物でした。これが書き込み者の人物像です。まさに加害者的特徴。

そして、「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしているのに、別のところでは「弱者になりすまし」などをしていました。この「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」が「無差別殺人」を作る可能性に繋がる場合もあるのです。だから悪質なんです。

今回の僕らの裁判に関することや、ツイート、記事内容などは「被害を受けたのに、被害を明確に出来ずに、被害妄想扱いをされて疲れた人」たちに「役立つかも」しれない内容かと思います。最初の嫌がらせのスタートは同じ。そこから相手の手口に巻き込まれるか巻き込まれないか。巻き込まれたら負け。

嫌がらせをしておきながら「気にし過ぎだよ」なんて本当に異常な考え方です。「嫌だからやめてほしい」と伝えているのだからその時点で「嫌がっている」ことは誰でもわかる話です。そんな、人をバカにしておちょくっているから特定されるのです。勝訴した側は10年請求できるからきついと思いますよ。

しかも相手は悪質で掲示板に「僕のパートナーが自分で書き込んでいるかのように」書いていたんですよ。第三者が見たら僕のパートナーが僕を裏切って掲示板に書いているかにも見えます。そうやって閲覧者に「思い込み」を作るのです。特定したら「大阪府大阪市西区」のまったく知らない者でした。

本当に大切。インターネットを悪用した精神的な嫌がらせや名誉毀損は水面下で嫌がらせをする。それを受けた者は周囲には理解されにくい。それは仕方ないんです。知識がないと理解できないので。だけど理解できる専門家の方もいますから諦めず助けを求め続けて下さい。きっと誰かが力になってくれます。

僕らのことを「被害妄想してる」とレッテル貼りをしている者がいましたけど、仮に百歩譲って「僕らが被害妄想」していたのなら「損害賠償請求訴訟の判決で100万全額認容する!」との結果が出るわけがありません。確かなことで進めていく裁判に「妄想」が通じるわけがありません。これが答え。

判決書が届いたら僕のパートナーが一部伏字にしてこのアカウントで「判決書」を公開。

判決書は(https://www.google.co.jp/search?q=%E5%88%A4%E6%B1%BA%E6%9B%B8&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwj22K2ppMzUAhUHKZQKHelDDBgQ_AUICygC&biw=1366&bih=638 …)のようなものです。裁判所が判決を下した理由や「事実」などが記載されているもの(https://kotobank.jp/word/%E5%88%A4%E6%B1%BA%E6%9B%B8-606302 …)

相手は、僕が学校の勉強を小学生までしかしていないことをネット上の書き込みにて知っていたから「馬鹿」だと思って嫌がらせを仕掛けてきたんでしょうね。まさによく言われる「狡さは弱さに敏感」ということ。その結果、自分で自分の首を絞める結果になったのですからしっかり反省してほしいですね。

「判決書」を見なければ「嘘ついているんじゃないの?」なんて思う人もいて当たり前ですよね。僕たちは「本当のこと」を言っているだけです。同じような被害を受けて泣き寝入りをしている人たちに「こんな解決法もあるよ」と知っていただきたいのです。どれだけ嫌なことかを実感してわかっているので。

この「足元をさらっとすくった」というのは相手がどれだけ捕まらないようにギリギリのラインで書いても特定されないように書いても嫌がらせをしている者は必ず隠し切れないものを残すという意味です。それをさらっとすくえばいいのです。馬鹿にして最高レベルに楽しんでいる時に相手はヘマをします。https://twitter.com/plus97521166/status/877105903534710785

だから相手が見ているメール配信にて「僕たちはすごく傷ついて、パートナーが深く傷ついた」ことを書いたんです。すると、心を傷つけるのが目的ですからメール配信後にヒートアップした。そしたら馬鹿にして最高レベルに楽しんでいるから相手はヘマをしたのです。続く

だから僕は「あっ、落ちた」と「ヘマ」を見つけた。そして、腕のいい素晴らしい弁護士さんに相談したのです。その結果、相手は特定され大変な損害金を請求されることになったのです。人を傷つけて楽しんでいる者は自分のポッケから落ちていることに気づかないものなんですよ。上ばかり見たらだめです。

そして「ヘマ」を見つけるには「専門的な知識」が必要になります。だから名誉毀損とは何か。刑事告訴の場合は、信用毀損とはなにか。事前に調べて理解しておかねばなりません。理解しておくから「ヘマ」を見つけることが出来るのです。そして弁護士さんに見てもらえばいいのです。

こういう場合は「上を見ながらこちらも上らしい対応」をしつつ、ちゃんと「下を見ておく」ことがとても重要なことなんです。上で攻撃や嫌がらせをしている者は上に意識がいっています。下がおろそかになるのです。その下に「ヘマ」が落ちてくるのです。「ヘマ」に気づかれると「掴まれる」のです。

普通は「僕たちはすごく傷ついて、パートナーが深く傷ついた」ことを伝えたらやめるものです。それでもやめないということは嫌がらせが好きだからでしょう。

僕は、インターネット上で、赤の他人にコケにされて「あんなに侮辱されたのは初めてだ」と思い挙句の果てには僕のパートナーにまで嫌がらせをし出したので「必ず首根っこを捕まえてやる」と決心しました。「思考は現実化する」を知っていたので「明確な思考」によって願いが「現実化」出来ました。

嫌がらせによって人の自尊心を刺せたと喜んで「有頂天(うまくいった喜びで夢中になっていること)」になっている時に相手は「ヘマ」をする。だから賢い人ほど「有頂天になるな」とか「足元すくわれないように注意しな」と言うのです。顔面を前に突き出して人を傷つけることに夢中になってはいけない。

「こちらの記事(http://bright-ms.net/?p=3179 )」に書いてあることですが「自尊心を傷つけ、傷ついた人が自分の価値を低く評価し、 セルフイメージを下げる」ことが嫌がらせをする者の「目的」も1つの場合もあるのです。奴らはアンテナを張って「心の傷がある人」を探している。

精神的な嫌がらせやいじめなどで自殺をしてしまう人は「自尊心」を刺され続けた可能性もあるのです。そして誰からの理解もなく自己理解も出来ない時に人は「死」を選択する場合がある。

「自尊心」は「変なプライド」とは違います。心の奥にある大切なもの。これを壊すということは精神の死を意味する。だから狙われるのです。だから簡単に心を開いてはいけないのです。心は本当に好きな人にだけ開けばいいのです。

この意味がわかれば巧みな精神的な嫌がらせがどれほど酷いかわかるかと思います。僕は「刃物」のほうが全然緩いと思いますよ。「本当の刃物」より「心の刃物」のほうが酷い場合だってあると思います。

インターネット上でターゲットの心を隠れてめった刺しにする。それを僕みたいに特定できず刺され続け解決できなかった者は「大量殺人」「刃物を持って暴れる」みたいになる可能性はゼロではない。そして最初の心を刺し続けた者はほくそ笑む…。逮捕されるのは実行した者。

僕は、こういった隠れて煽っている者がいるのを直感で感じていた。だから、何年前かに、このことを書いた記事をインターネット上に公開した。文章はそれを引き寄せる。もしかしたら僕は「隠れて煽って楽しんで事件を誘発させて楽しむ者」をキーワードで引き寄せたのかもしれない。嫌がらせはその後。

続きですが、僕に嫌がらせをした者と完全一致のIPは「人を傷つけて発狂させることを楽しむスレッド作成」をしていた。人を発狂させれば、その発狂したものが事件を起こす可能性もなくはない。悪質極まりない。被害者が生まれることを何とも思わない鬼畜の所業。

前にネット上で煽られ続けた者が、怒りが蓄積していたからか、ラーメン屋でいきなりキレて傷害事件を起こして被害者を殺してしまった。この事件も事件が起きる前にネットの住人が煽っていた。

実行したものが悪い。責任を取らなくてはいけない。それは当たり前です。だけど、”わざわざ”煽って誘発させてしまうなんて酷過ぎます。被害者が出る場合があるんです。最初に刺激をしなければ被害者は生まれなかったかもしれない。最初に煽っている者からは「歪んだ正義感」を感じる。

「煽られるほうが悪い」なんて言いながら「間接的に被害者を生み出す」ことは許されるのか。世の中には煽られる者がいるのは当たり前。ゼロには出来ない。それなのに「煽られるほうが悪い」なんて言いながら「人の未熟さを大義名分」にして「間接的殺人」を成し遂げるのは異常だと思う。一番狡賢い。

「犯罪者」の人で「煽られた」と思うのなら、やった行いを「人のせい」にはせず、僕が言っていることを考えてみてはいかがでしょうか。その上で「二度と煽られない自分」になることが「真の更生」に近づく第一歩になると思いますよ。ただ僕は犯罪とは無縁ですから直接連絡はしてこないでくださいね。

「犯罪者」の「被害者性」の一部は「煽られた」にある場合があります。自分のやったことを人のせいにはせず、自己理解を深めて「本当の自分(二度と煽られない自分)」を大切にしていくことが「真の更生」に近づく第一歩です。

この実際に起きた凶悪殺人事件の「真の首謀者」。こうやって隠れている一番狡賢い者こそがしっかり罰せられるべきではないでしょうか。身代わり(替え玉)を悪いことのために使い自分はのうのうと生きる。何かおかしい。更生した凶悪犯罪者が「真の首謀者」を紐解き出すと思う。https://twitter.com/plus97521166/status/872656551554580480

この「真の首謀者」は賢いから次から次へと身代わり(替え玉)を悪いことのために使う。利用される者を刑務所に送り込んでも刑務所が満員越えになるだけ。この「真の首謀者」を見抜ける力こそが必要であり犯罪率を減らすことに繋がる。「お前の目は節穴か」状態でいてはいけないと思う。

「真の首謀者」は恐らく「目が死んでいる」から目を見るとわかるかもしれません。人は人間らしさを見失いすぎると「死んだ魚のような目」になる。ですので「真の首謀者」もきっとそういう目だと思う。「真の首謀者」が更生したら犯罪率はかなり減る。きっと子供の時に深く傷ついた人なのだと思う。

ガスライティングは悪質。被害者が自分の正気を疑うように仕向ける汚い手口。もし子供が仕向けられたら気が狂うでしょう。それを守るのが大人。守るには知識が必要。だから大人はガスライティングについて学んだほうがいいと僕は思います。知れば防ぐ力も上がる。https://twitter.com/plus97521166/status/853487562538622982

嫌がらせの相手は「成りすまし」をしていた。第三者が見たらあたかもこちらが書いているかのように見える書き込み。弁護士さんにも「これは間違いなく本人ではありませんか?」と確認されました。成りすましをしてスレッドを立ててじっくり嘘のストーリーを書いていき閲覧者に思い込ませていくんです。
もちろん本人ではないから「違います」と答えた。開示され特定されたらauから書き込みした大阪府大阪市西区のマンションに住んでる人間。会ったこともない。顔も知らない。赤の他人が成りすましまでして執拗に嫌がらせをする。不気味でした。

このようにストーリーを描いて閲覧者に思い込ませを作るやり方。犯人のIPと完全一致のものをネットで調べるとそのIPは小説も書いていた。どうりでストーリーを作るのが上手いわけだ。と思いました。相手の態度によりますがIP公開は何ら問題ないのでパートナーが後から公開する可能性はあります。

「特定する」ことは「心を解放」へと導いてくれる。不定、不明なものをそのままにしておくことが苦しみの原因になっている場合もある。

相手の正体を知りたかったら瞬間瞬間を見ることが大切。僕は親の目を見れなかった。本当のことを知るのが悲しいからか?怖かったからか?。だけど支配から抜け出し始めた時に対峙して瞬間瞬間をしっかり見た。何をしているか。それで正体が見えてきたから更に納得が起きた。

発信者情報開示請求訴訟を起こした

当サイトの運営者に対する悪質な「嘘」「誹謗中傷」「成りすまし」の書き込みにつきましては、あまりにも悪質だと判断したため「発信者情報開示請求訴訟」を起こしました。

掲示板に嫌がらせの書き込みをした「発信者」を特定するための「発信者情報開示請求訴訟」で「勝訴」しました。これにより掲示板に書き込みをした発信者を特定することが出来るのです。

発信者情報開示請求訴訟とは、誹謗中傷や名誉を毀損する書き込みを行った者の「発信者情報(主にIPアドレスから)」を開示してもらうための訴訟です。

訴訟を起こした結果「発信者の個人情報」の「開示を求める正当な理由があるといえる」ということで、裁判所からの命令は「開示せよ」との判決が下されました。

つまり、相手側は「嫌がらせはない。被害妄想だ」というような空気を作っていましたが、それも相手側の手口の1つであると思います。嫌がらせを水面下で行い、相手が「気にしすぎている」とか「被害妄想がある」とか、そういった「印象操作」や「レッテル貼り」をすることも目的の1つの嫌がらせだったのではないかとも思えます。

結果として、裁判所から「開示を求める正当な理由があるといえる」ということなので、この時点でも相手側の作っていた空気の「嫌がらせはない。被害妄想だ」というのがおかしなものであるとわかるのではないでしょうか。現実的に考えてこちら側が「開示を求める正当な理由があると言える」と裁判所が判断したのですから。

相手側のやり方は、巧妙で陰湿なやり方です。ガスライティングにも似ています。

ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法

 

引用元:ガスライティング – Wikipedia

嫌がらせを受けているとこちらが思ったのに、それに対して、誤った情報「嫌がらせはない。被害妄想だ」「気にしすぎている」とか「被害妄想がある」「統合失調症だ」というようなことを書いたりして正気を疑うように仕向けているかのようでもあります。

これは明らかな「精神的な嫌がらせ」でした。しかも陰湿で巧妙で。「必ず首根っこを捕まえる…」そう静かに何度も決心しました。

 

そして「発信者情報開示請求訴訟」で「勝訴」したわけです。「開示を求める正当な理由があるといえる」ということで、裁判所からの命令は「開示せよ」との判決が下されました。これにより、発信者の特定が出来ることとなりましたので、相手の「実名」や「住所」が後で特定できることとなりました。

そして、次のステップに進むこととなります。

過去の記事、「知らぬ存ぜぬ」で通ると思っているのは無責任な者でも書きましたが、僕のパートナーの心を「嘘」で深く傷つけたのですから、待っていてくださいね。という思いで進めていきました。

相手側は、少し前に焦っているのか「拷問して殺す」というメールやコメントを送ってきた者がいましたが、それが同一人物か知りませんが、仲間か知りませんが「責任」について最後までお勉強しましょう。という思いで進めたのです。

ゆっくり、「確かなこと」を進めていきましょう。
全ては太陽の光である「法」の名の下で
「確かな」結果が出てくるのです。

と、相手がこちらの発信を見ているであろうからこのようにメッセージを送っておきました。

匿名掲示板を使い無責任に書き込みをしていることが、どれほど悪いことなのか普通はわかることなのでしません。現実を教えてあげなくてはなりません。

成りすましの名誉毀損・誹謗中傷を匿名掲示板で行っていた者の実名と住所を特定しました。

僕たちへの嫌がらせ行為である、成りすまし、名誉毀損、誹謗中傷を匿名掲示板で行っていた者の「実名」と「住所」を特定しました!

発信者の実名、住所、使用していたメールアドレスが先日届きました。

大阪府大阪市西区の○○○○という人物です。

書き込み者のIPアドレスは「準備中」です。

以下は、その時に相手が見ているであろうサイトにて発信した内容です。

悪質な嫌がらせをしてきた者を特定するための裁判の判決の結果がわかりました!

「発信者情報開示請求訴訟」の結果は…

上記記事にも書きましたが、

数々の嫌がらせを匿名掲示板で継続して、
繰り返し行って、こちらがおかしいかのように、
レッテル貼り、嘘で印象操作までしていた
悪質な書き込み者が特定できました!

やめて欲しいということも
伝えましたが、それでもやめてくれませんでした。

嫌がらせという自覚がな無かったとしても
嫌だということを伝えたり、
嫌がっていることがわかる前提での繰り返しは
明らかに「嫌がらせ」ですからね…。

人が嫌がっていることを相手の実名に行ってはいけないのです!

相手が、どこに住んでいるかも把握済みです。

相手がやりたがるような、
相手を晒しものにして叩く仕組みを作る手口なんか私はしません。

私は、更生した人間ですから、
誠実に正しく進めていきたいと思います。

確かなことを1歩ずつ進めていくって、
本当に気持ち良いことですね(^^)/

これにより、
次のステップへと移行することになります。

ステップ1
ステップ2
ステップ3
ステップ4 ← 今このへん
ステップ5
ステップ6
ステップ7
ステップ8
ステップ9
ステップ10

こうやって何事もステップを踏んでいくこと。
本当に大切です!

相手は私たちに
閲覧者が信じやすいよう事実と嘘を織り交ぜながら
「人間らしい生活をしてない」とまで書いたのですから、
「人間らしさ」の見本を見せていただきたく、
私たちは、相手から人間らしい誠実な対応を期待しています。

あれだけ書いたのですから、
私が驚くような素晴らしい人間なんでしょうね(笑)

私たちに「人間のクズ」「人間らしくない」とまで書いたのですから
じゃあ「人間らしさ」を見させていただきたいと思いますので、
私たちは、相手から人間らしい誠実な対応を期待しているのです。

しかし、その選択は相手が自由に選べば良いです。
私たちは私たちなりに誠実に対応していくだけです。

あなたも、何か問題を抱えていたら、
一歩ずつ、ゆっくり確かなことだけで進めてみて下さい。

確かなことを1歩ずつ進めていくのは、
自分にとっても本当にプラスです。

何故なら匿名掲示板の「妄想世界」とは違い、
「現実世界」に心を置けるからです。

「妄想世界」は苦しみの原因で
「現実世界」は癒しの元になります。

匿名掲示板に妄想を書き続け、
それを第三者が信じ込むような場を作り出した。
その「妄想を解くのは現実の力」です。

前の記事でも書いたように、
全ては太陽の光である「法」の名の下で
「確かな」結果が出てくるのです。

それでは、この件は、
次のステップへと移行することとなりました。

「ステップメール」でも
ステップの重要性があるように、

何事も「1つずつステップを踏む」ことが
大事だと思いました。

昔、人から傷つけられたとき、
私は小学生までしか勉強していなかったので
対処できませんでした。

そして、その対処できないことから逃げるため、
誤魔化すか、または、暴言、暴力を
使うことでしか出来なかったのです。

みんなが安心して生きていくために、
人は法を守ることが大事なことです。

本当に、何事も「1つずつステップを踏む」ことが
大事だとよくわかります。

前回の記事にも書きましたが、

少し前に焦っているのか「拷問して殺す」という
メールやコメントを送ってきた者がいまして、

私は「もう少し具体的にお願いできますか?」と
返信しましたが、返信はありませんでした。

なぜ、相手側はコメントや掲示板での書き込みなどを
「執拗に繰り返す」か。
それは恐らく「繰り返しの効果」を知っているからだと思われます。

繰り返しは大ダメージを与えることが出来るんです。
例えば脳の疲れ、これは脳の「憑かれ」とも言えます。
体の疲れと脳の疲れは別物で、休んでも疲れが取れないのは脳の疲れの可能性があるからなんです。
脳を疲れさせていけば最悪心の病になることもあります。

相手側はそれを狙っていたかもしれません。
つまり、繰り返し、ネガティブな言葉を浴びせる。
そうすることで数年経てばターゲットはやがて脳が疲れるようになります。

そう「ネガティブな雑念」で脳を疲れさせることで
まるで「現代の呪い」かのように相手を蝕んでいけます。

だから相手側は2011年ころから嫌がらせを開始していたのも、
「繰り返し、ネガティブな言葉を浴びせる。」を目的にしていた可能性も否定は出来ません。

先ほど書いた「拷問して殺す」というメール送信者が同一人物か知りませんが、
「責任」について最後までお勉強しましょう。

私は正直に自分の問題や悪い点は認めますが、
どこの誰かも知らない者に、嘘でレッテルを貼られたり、捏造されたり、
名乗れもしない匿名にでっち上げられる筋合いは御座いません。

確かなことだけで進めて結果を出していきましょう!

ほんと書き込みを見てイライラしてしまい、
人を傷つけることは天下一品の者を特定でき、
スッキリしました。

私のイライラのせいで、気分を害した方がいましたら、
大変失礼しました!

人間ですからイライラしてしまうこともありますが、
無関係な人に迷惑をかけてしまった点は申し訳ありません。

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